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技術向け/T1 新製品・量産立ち上げ(APQP/PPAP 的)
🛠️ 技術向け連携先:生産技術・開発

T1新製品・量産立ち上げ(APQP/PPAP 的)

目的

立ち上げ段階で品質を作り込み、量産後のクレームを防ぐ。

  • 顧客要求・品質特性・規格を初期に明確化し品証と共有重点
  • 設計審査(DR)・FMEA的なリスク抽出に品証を参画させる重点
  • QC工程表・検査基準・限度見本を品証と作成
  • 初物確認・工程能力(Cp/Cpk)を確認してから量産移行重点
  • 顧客承認(PPAP/初回流動)の要否を確認
  • 初期流動管理(立ち上げ直後の重点監視)を設定重点

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最終更新日:2026-09-24